15:43
ここからは、MSQ、また政治的イベントに向けて27000台に乗せてくるのか、ここは引き続き抑えにかかるのか。まずは「×××→×××」の展開となるのか注目です。明日もよろしくお願いします。
15:39
また内容的には、↓ の強い面が出た構図で概ね想定通りの展開だったと思います。
15;38
MSQを睨んだ需給戦の要素も多分に入り込んでいたとは思われますが、NY三指数が史上最高値を更新するなかで、この戻りに特段違和感はないところではないかと思います。
15;36
直近の戻りを押さえていた26500台半ばを奪取すると断続的な買いに支えられて上げ幅を拡大。二日かけての「往って来い」で再び直近高値圏に戻る堅調な展開です。
14:33
根拠に乏しい無暗な「×××」はロスを重ねるだけですが、それが的を得ている×××であれば「×××」というケースは少なくないのが実際のところだと思います。
14:28
「×××」という相場格言があります。もう一点付加するとすれば、この前段部分は大切なポイントだと思います。
14:23
価格変動(特に先物)は「×××」に他なりません。「トレンド」は×××のやり取りを「確認」して初めて次のフェーズに進展するわけですから、これを確認せずに、あるいは「期待」で先取り的に動くストラテジーのリスクが高くなるのは当然のことだと思います。
14:19
安いところ、あるいは高いところを更に叩く、というのは一つの手法としてありだと思います。しかしそのストラテジーの利用が適しているのは、それが「×××」あるいは「×××」を×××し、「かつ」×××としてワークする展開「のみ」です。
14:15
高いところを買うのもそれはそれで良いと思いますが、↓ の「×××」の下限域を打診で買っていた方が当然リスクは低いはずです。しかしそうならないのが相場の不思議なところ。
14:13
NTはN(+1.21%)≧T(+1.11%)でNが伸び悩む間にTが買われる展開。三日続落後で「相応に」押し目買いが入っている構図でしょうか。
14:05
本日高値圏で14時を通過。引けにかけてもう一段上に持ってくるのか注目。
12:38
ランチタイムは平穏に通過して後場に入って高値を更新。26820まで。
11:38
26750処でランチタイム入り。この時間帯で動きが出てくるのか注目。
11:19
26800→690の半値戻りが26745。この水準での反応がどう出るのか。
10:59
伸び悩みからB時間帯の安値26700割れの26690まで押し。半値は26655、26950→26320の半値は26635、5日線26680処。26680~630処がサポートとしてワークするのか否かに注目。
10:37
ブログを更新しました。
10:06
足元のNTはN(+1.00%) >T(+0.61%)。多分にSQ前の需給、あるいは「追加経済対策」期待を背景とした今晩のNY上昇の「先取り」に振られている可能性はありそうです。
9:57
26800まで。
9:07
5日線は26680辺りで時価と出会う感じでしょうか。
9:04
ここまではイメージ通りの展開。②は26540から26660まで12ティック順行。半値は26585。
9:03
現物オープンで上。一気に26630まで。ここを超えてくると5日線トライ、と書いていたら26660まで。
8:49
②がヒット。26540~510処を買って戻りを待つイメージ。
8:46
前日日中高値顔合わせの26540オープン。
8:32
本日は、MSQ前の「水曜日」という位置付けを背景に、
・米>日のアンワインドがあるか
・前々日現物前場→後場ギャップの26630処を奪取するか
・5日線26700を超えてくるか
・前日NS、日中安値水準を維持するか
この辺りを中心に見て行くことになりそうです。
8:30
これを受けたCME‐Nikkeiは前日26435に対して26570戻り。SPX比では円建て、ドル建てともに若干の強含みですが、前日に大きく米>日でしたので、これを勘案すると概ね順当なところ。
8:29
総体的には、引き続き直近の「継続」で戻り優位の展開。ここからBrexit、ECB理事会、暫定予算、追加経済対策、ワクチン正式承認等のイベントが控えているものの、今のところはこれらを「懸念」しているような空気はなさそうです。
8:26
為替は全般小動き。金利は長期サイド低下、短期サイド上昇のツイスト・フラット。BEI上昇による実質金利低下もリスク資産の上昇を下支えしている構図だと思います。
8:24
ボラはVIX、VXNともに低下。term structuerは期近中心に押し下げ。
8:23
SPX日足は「つつみ足」に。
8:23
時系列的には、アジア、欧州時間の時間外安から、追加経済対策、ワクチン期待を背景にボラ低下を巻き込みながら買い戻しが進展する展開。
8:21
補足です。NY三指数は上昇して揃って史上最高値を更新。傾向はバリュー≒グロース。
7:39
おはようございます。
本日もよろしくお願いいたします。